戻る

陣羽織: 応仁の乱−スクリーンショット−

 本作唯一のタイトルにある「応仁の乱」要素がここだ!
 1592年、つまり第一次朝鮮出兵…文禄の役である。忍者が何故枝を持っているのかはわからない。
 ただの汚いエフェクトであり攻撃判定が残るわけではない
 一応京都のはず。がオープニングのこの場面を終えるともう二度と日本には戻れない。ゲームオーバーになっても。
 朝鮮やべぇな。日本も妖怪わらわらだけど。まさか上陸した途端にこんな巨大な骸骨兵が出てくるとか
 おしり、一応忍び歩きである。
 どこかからか調達した馬
 見張りもつけず…ただ棒立ちしてる捕虜。助けにきたのに何か近くにいくと自害してしまう。どういう事なのかさっぱりわからない。
 朝鮮やべぇな、何?何かの兵器なの?
 朝鮮軍の武将はアンデッドだった
 やっぱり見た目通りかなり低い位置にある燃える星
 その近くにやっぱりアンデッド兵
 ムシも飛んでるぜ、感涙
 朝鮮やべぇな、何この巨大な足?いや、ホントやべぇわ、この人型ロボでいつか日本に攻め込んでくるんだろ。負けたわ、こりゃ。
 地獄のような風景だ
 よし、忍び歩きでこっそり近づいて忍さっ、え?忍者ちゃん、忍殺出来ないの!?忍者なのに?やれやれでござるよ?え、一撃で死んじゃうの?