![]() | かなり長いデモ画面のテキスト。ただ読めなくても何となく邪悪な王が現れた、6柱の神々は地上の人間にそれぞれ力を託したのだった的なストーリーがうかがえる。google翻訳してみた。TOが70と解釈されたり識字率に問題はあるなと思ったけど、確かに70にしか見えなかった。この辺りはAI導入して欲しいところだ。70にしか見えないけど70のわけないだろ?「ホームブル・シンと呼ぶ毛皮の男がその中に現れ、彼は70モーレル10に、」とか何を言ってるのかさっぱりわからんぜ はるか昔、想像を絶する過去のことである。 人々が銅を発見して間もなく、各地で金をめぐる争いが続いた。 民を守り、町を繁栄させるはずの権力者たちが金をめぐって争い、民はみな戦火に巻き込まれた。 そんな中「王」と名乗る男が現れた。 彼は権力者たちに、すべての黄金を自分の手に渡すよう命じた。当然、権力者たちは拒否した。 王と敵対する町々は王の魔法によって破壊された。 何人かの人々は自分たちの町を守るために王と一騎打ちをした。しかし、すべての挑戦者は血の海に沈んでいった。 人々は彼を恐れ「狂気の黄金王」と呼んだ。 神々はこの地上の出来事に注意を払い、聖なる神社を持つ6つの町から1人ずつ、計6人の強者を選んだ。 神々は6人の中から1人を選び、狂える金の王を退治する力を授けることにした。 これからの物語を創るのは、あなた次第だ。 |
![]() | 結構凝っているタイトルロゴ |
![]() | 濃い。レツ選んだ神アホだろ |
![]() | どう見ても右端の白仮面だよなレツ選んだ神。というかどいつもこいつも強いヤツ選んだっていうか自分に似たヤツ選んだだけじゃね? |
![]() | 剣はそうやって使うものじゃない |
![]() | 攻撃ボタン3つ同時押しから↓+3つ同時解放という無理言うんじゃないよ!という難解コマンドなイリアナエクスプロージョン。自分の名前を必殺技に入れるの恥ずかしい |
![]() | クラウチングスタート |
![]() | 鎧より強靭な下着。その素材で鎧作れよ |
![]() | 男キャラで唯一強いレツさん |
![]() | エロい |
![]() | 背景の女の子が可愛いステージ |
![]() | そんな哀れな魔法は使うべきじゃない! |
![]() | 蹴ってやる |
![]() | ここからボス戦。手が邪魔ですよ、ローナさん? |
![]() | が、戦闘中は全く隠さないローナさん |
![]() | 本作唯一の連打系っぽい必殺技。でも、ボスキャラだからそもそもコマンドも存在しない |
![]() | 上半身裸というより体操服に見えるんだよなぁ、腕輪みたいなやつのせいで |
![]() | 高速スライディングさえ防げばどうという事のないローナちゃん |
![]() | 何で黄金王に従ってるのかわからないよなこの魔族っぽい子 |
![]() | どうやら偽の黄金王という設定だったっぽい事が倒してようやくわかる |
![]() | いや幻影じゃなくて影武者じゃね?というかせめて似たやつ選べよ。それが幻影って事?似て見えてんの、他の人には? |
![]() | いよいよ黄金王かと思わせておいてスク水…じゃなくてレオタードの魔女っこ。ジュレーンと同じ技に加えてオリジナルの技も使ってくる。でも、割とアクティブに杖で殴ってもくる |
![]() | ジャンプしたと思ったらやっぱり殴りかかってくる。じゃあもうお前杖じゃなくてもっといい鈍器選べよ |
![]() | 魔法が強いのに何故かやけに飛び掛かってくるので的確に対空処理 |
![]() | エロい |
![]() | う、浮いたまま死んでる。初見だったので苦戦。というか対空の昇龍剣とでもいうべき技がアホみたいに威力高くてあっという間に体力減らされた |
![]() | 幻影という名の影武者>本人>対戦相手に化けた本人。対戦相手に変身って弱体化じゃないの、それ? |
![]() | 正直髪の色もあってヴァリスの戦士さんにしか見えない。レナじゃなくて麻生優子の方 |
![]() | WHAT?WHERE AM I?とか言ってた偽ラスボスさんじゃないか。神に選ばれて戦ってたはずだけど、父親捜しだったようだ。「こうしてついに」と言われてもプレイヤーは知らなかったし、そんなの。っていうか倒した時点で気づけよ。 こうしてイリアナはついに父親と再会した。 彼女は父親とともに城を出て、不安そうな母親のいる家に戻りました。 その後、イリアナの父親は娘に騎士位を譲りましたが、イリアナは決して城に戻らず、これまで通りの戦士として自分の道を歩み続けたと言われています。 |
![]() | いつも通りの謎のハイスコアモード。 通常技にしか見えない地味な必殺技「ジュレーンスラッシュ」。回転してから切り裂く技で回転中が胴体無敵っぽいし威力高いしダウンも奪えるかなり強力な技。が、通常技にしか見えない |
![]() | ボタン溜めして↑+溜め解放という狂ったコマンドの技。かなり高性能でCPUジュレーンが異常な強敵になってる理由でもある。脈絡なく使ってくる上にどうにもガード不能っぽい。が、このコマンドなので人間には使えたもんじゃない。出せたとしてもこのスクショみたいに多分垂直ジャンプしちゃうし。 |
![]() | CPUジュレーンが強敵になってる理由の相手のレバー操作を逆転させる精霊飛ばす技。精霊がいなくなり効果が消えたように見えた後もしばらくレバー操作がおかしくなってる。この技を喰らった側は何もしないでいると無敵化したりバグだらけの困った技ですよ |
![]() | ジュレーンスラッシュの回転中。無敵があるのでこの技もCPUジュレーンが強い理由となってる。というか鎧が無いハンデがあるとはいえ明らかに1人だけ必殺技が強すぎる、というか多すぎる1人だけ。 |
![]() | みんな剣使ってる中、1人だけ槍ってのもずるいよね |
![]() | 必殺技が通常技っぽいけど、この必殺技っぽい技は通常技なんだぜ。そしてよくよく背景を見てみるとセクシー。 |
![]() | ジュレーンさんはこの衣装じゃなくて中ボスのイマジオさんみたいにレオタードスタイルの方が良かったんじゃない? |
![]() | 剣の軌道描写がダセぇ。この描写でラスボスは舞い上がるからね、クソダセえぇよ |
![]() | CPUジュレーンさんの強さの秘密の1つでもある突進技。リーチが長くてこちらの行動が割と潰される |
![]() | 何だ破れるんじゃないか。だったら破れてもっと防御力落ちろ、強すぎんだよ1人だけ |
![]() | 腕が邪魔ー。Google翻訳そのままなのでジュレーンじゃなくてジュラン。 ジュランは後に部族の長となり、魔法使いの村を守りました。 部族は平和に。 しかし、魔法使いの部族は、数百年にわたる継続的な自然災害によって徐々に消滅しました。 しかし、ジュランの平和に対する偉大な功績は、その後の多くの世代に受け継がれました。 |
![]() | 男キャラはどうでもいい。ラスボスは黄色い服装+青髪なのかと思ったらそうでもなかった。 |
![]() | 男キャラホント弱い。ラスボス戦がこれだもんなぁ |
![]() | テキストと全く一致してないんだが。誰だよこの女の子は?女王って誰? こうして彼は女王のもとを離れ、あらゆる地域で征服に次ぐ征服を楽しんだ。 誰もがグリアノスの名声を知るようになった。 「偉大な剣士」としての彼の伝説的な功績は、その後も世代を超えて語り継がれてきました。 |
![]() | 毒霧。実際毒霧喰らっても吹き飛ばないよね。迎撃には使えないと思うんだ。 |
![]() | ローナちゃんの高速スライディング |
![]() | 格好よい投げ技 |
![]() | プロレスラーなのか武者なのか |
![]() | 何故死んだ!?野望?妻の命を救うためにと言われても何が起きたのかさっぱりわからんのですが。 長年の野望を達成したゼンは、愛する人の命のために自分の命を犠牲にしました。彼の犠牲を知っていたのは彼と彼の最愛の妻、そして神々だけでした。 |
![]() | グリアノスホント弱い |
![]() | 下半身だけ破壊されると変態すぎる |
![]() | 一見迎撃されてるように見えるけど鎧のおかげで空中ガード状態 |
![]() | そして当然のように完勝。レツ以外の男弱ぇなぁ |
![]() | 主人公のグリアノスは結局ラスボスの代わりに自分が征服王になるクソ野郎なのでこちらが正義担当となる。 彼の戦いは終わり、ディオクルスが黄金と城に君臨した。 剣士から君主にまで上りつめた彼は、その後、未だ戦争に巻き込まれている地域を旅し、戦争を終わらせるための戦いに身を捧げた しかし、ディオクルスとグリアノスの戦いは激化する。 そして全世界が混沌に変わるとき、彼らは再び戦いに出会うことになる。 |
![]() | 2人仲良く。マクギルは鎧が無いし必殺技も使いづらいけど通常投げの威力がものすごい。マクギルに限った事じゃないけど画面端近くで投げれば起き上がりを投げる事が出来るので画面端で投げ技狙ってるだけでいい面白いキャラでした。 |
![]() | ただラスボスは投げる機会があまり無いので昇龍剣を空振りさせてそこを斬るスタイルで撃破 |
![]() | 豪快なドロップキック |
![]() | 色に差が無いのでどっちがどっちやら |
![]() | 「良い、」じゃ無ぇんだわ。つうかマッギルって…。文章が区切られてないからわかりにくいし。文字数制限に引っかかったわけでもないのにMACGILLではなく、このエンディング以外では「McGILL」表記なのも謎だ。 マッギルは狂った黄金の王を打ち破り、名実ともに世界最強の男となった彼は、あちこちを旅し、最終的には自分の王国を設立しました。 自分の王国を統治していたにもかかわらず、マッギルは決して冒険を止めなかった 彼の冒険は? 良い、 それについては後ほど説明します。 |