| 価格 | 本体2800円+税(2006年5月現在2940円) |
| 編集・構成 | 松下貴人、山岡聡、北村悠(不知火プロ) |
| 企画協力 | 株式会社メディア・イコール |
| 発売 | 株式会社双葉社 |
| ページ数 | 256 |
未だに新品が売られているので扱ってみます。高いから売れ残ってるだけだと思いますがね。
雰囲気としては当サイトでは評価「1」を下した「資源の無駄遣い」でしかない「完全読本」に近いのですが…さて。
約200ページが94〜NW(&MI)&餓狼、龍虎その他の公式イラストです。イラストに興味が無い人には全く無駄ですが、そうでない方には「凄い」内容でしょうね。だって、公式イラストだけで200ページですよ?
もう、この時点で「完全読本」超えてます。裏表紙は「この本で初めて描いた」という、ヒロアキ氏描く「アッシュ」という非常に貴重な。
っていうかサムライのイラストなんて全然KOFに関係無いんですが(アナザーストライカーにナコルルがいたぐらいで)。
256ページの本で200ページがイラスト……「完全読本」とは全く違います。
イラスト以外では94〜MIまでを2ページづつ使って軽く紹介(携帯機版は無視)。シリーズ全キャラの公式プロフィールと100文字程度の軽い紹介。アテナとギースのコラム的なページが1ページづつ。
どちらもツッコミどころ満載で「ここが間違ってる」と間違い探し感覚で楽しみましょう。
「完全読本」よりヒドいかもしれませんが、あちらと違って「一部キャラ」「一部作品」「KOF以外の作品」を愚弄してみたり、「テキトーな思い込み」を「正解」かのように語るような事はしていないので「怒り」は湧きません。「KOF知らない人達が作ったんだね。うん、金儲けだしね、所詮は」ッて感じです。
残りは餓狼シリーズ4ページ、龍虎シリーズ2ページづつ、侍魂シリーズ1ページ、月華半ページで紹介。…風雲と武力はどーしたよ?いや、だから「サムライ」関係ないから、KOFに。月華もだけど。
最後にヒロアキ氏、白井影二氏、FALCOON氏のインタビューがそれぞれ2ページづつ。いや、だからね……白井影二さんも基本的に関係ないから、KOFに。ノナさんを無視して白井影二さんですかい!
インタビューは結構面白いので、まあそれはOK。最終的な評価は「3」とします。
でも、面白いので、「ツッコミ」を入れていきます。あっちこっちに「スゴい」事書かれていますんで、この本(まあ、この手の本はほぼ10割そーなんですけどね…テキトー書き放題っていう。KOFに限らず)
115ページ、KOF2003のKUSANAGIのキャラ説明。
クローンですらないので、ネスツとは関係ないのだよ。ちづるさんが「KUSANAGI」の正体ちゃんと話してくれたろーーー。人の話聞いてんのか、この田ゴ作がァー!
148ページ、KOF’94の斬新な点の解説。
そうかぁ?テリーとリョウなら餓狼SPで対戦済みだったぞ?
94を語る上でほとんどの書籍で「餓狼龍虎チームに人気が集まり主人公チームは(以下略)」となってますが、「リアルタイム」に94をプレイしてた人には「そうだったか?」じゃないですかね、これって。
私の場合だと「アテナ」に注目してて、最初に使ったのは「中国チーム」でしたし…餓狼で散々、餓狼キャラは使ってたわけで、逆に言うと…「今更」だったっていうか。餓狼龍虎チームはどちらも「強かった」ので、その意味で使った人はいても、「人気」という意味では「そんなに人気あったかな?」って感じです。当時から「京」は人気あったよーな…普通に。
148ページ、KOF’94の新要素満載な解説。
94にはパワーゲージ溜めしか無いのかよッ!…つうか龍虎の気力充実が元ネタだから新要素と言っていいかどうかすら微妙。攻撃力アップならサムライの怒ゲージが先にありますし。
148ページ、KOF’94の難解なコマンドの超必殺技の解説。
え、えと…餓狼2の話?
まあ、超必の威力は高いので「勝利」する為に相手にヒットさせようとするわな。対戦自体が「己の腕」を競うものでもあるしな。
つうか94って難しいコマンドあったか?(ケンスウは少し入りにくいですけど…)。餓狼SPと龍虎2の方がキツかったから、94は別に…。
148ページ、KOF’94の難解なコマンドの超必殺技の解説。
やっぱり…もしかして途中から餓狼2の話になってますか?
149ページ、KOF’94の登場キャラの多さの解説。
やっぱり餓狼2の話してますよね。
スパIIが16人、餓狼SPも16人、ワーヒー2は14人+ボス2人。
当時既に、普通に「15人」程度になってます。94と同時期に出た真侍だとかも。
まあ、「ほとんど」ってのが微妙ではあるんですけどね。マイナーなのが大量に出てた頃なんで。
149ページ、KOF’94の登場キャラの解説。
舞が1位になった事なんざ無ぇ。常に春麗とナコルルの下に位置してたから。
この本が出た時代にあっても、1位にはなりえないす。むしろ人気が落ちてる頃だし。
150ページ、KOF’95の庵の超必の解説。
爆発の時には無言でないですか、95は。以降の作品だとしても「泣け、叫べ、そして死ね」ですし。「遊びは終わりだ」は発動時のセリフだと思うのですが…どうでしょうか?
151ページ、KOF’95の如月影二の解説。
えっ!?…あー、まー、そーいう事にしておこうか。
151ページ、KOF’95の如月影二の超必の解説。
え゛えッ!?…えと、隠し技か何か…私の知らない超必が?…まあ、コマンド同じなのに龍虎2の時は結構入りにくくて連拳脚が暴発したりしたよね♪そーいう事にしておこう。
きっと、この著者にとっては「ブレイクスパイラル」とか「ブラッディフラッシュ」よりも「95の斬鉄蟷螂拳」の方が複雑に見えたんですよ。まー、ブレスパはコマンド自体は単純か。
151ページ、KOF’95の如月影二の解説。
ビリーの方がよっぽどマニアックだと思うが。ジョーとか。影二は初心者向けでないですか?お手軽だし。
151ページ、KOF’95の如月影二の解説。
いや、もういいですか?この著者にとってはよっぽど「影二」は憧れだったらしい。影二を上手く操る人を見て「凄い」とか思ったのかも。
でも、やってる事複雑そうに見えるだけですよ?
151ページ、KOF’95のGCの解説。
ツッコミではなく「ようだ」が最後につくのが微笑ましい。完全読本なら「使用されていた」でぶち切っていたろーな。私は95の事よく知らないので、間違ってたらゴメンなさいという感じが出てます。
実際に普通に使われてましたね、確かに。半月斬をGCしてイリュージョンダンスとか、普通にやってるのを見て「私には無理だ」と、95の対戦から逃げたのも今となっては懐かしい思い出。…いや、だって、GCから超必なんて「理論上の話で実戦で普通に繰り出す人がいる」とは思ってなかったですもん、当時。既に当時から置いてかれてる…KOFの対戦レベルに。
152ページ、KOF’96の新システムの解説。
当時は普通に「潜在」とか「潜在超必」とか言われてましたが?今となってはそう呼ぶ人はいませんが。
何で、MAX版が「潜在」とか意味わからない単語になるのか考えてみましょう。
インパクト無かったっすよ、全然。むしろ、飛び道具の方が…。
152ページ、KOF’96の新システムの解説。
一概にそうとは言えなくないか?威力は確かにあがってるけど。…段違い?
トリプルゲイザーなんかは、むしろ迷惑だったり…。
152ページ、KOF’96の新キャラの解説。
く、クラウザーが「悪の帝王」ですとーーーー。「暗黒の帝王」「闇の帝王」の間違いではないですかな?
153ページ、KOF’96の新キャラの性能の解説。
どこがツッコミどころなのかというと「全然、性能の解説」になってない点です。それは「キャラ設定」の話だろーに。
性能の解説というのは「強烈なふっとばし」と「そこから続くメタルマサカーでの削り」だとか。香澄は「攻撃判定の強い飛び道具」とか、まともに解説してるのに、何でマチュアさんは「切り裂き攻撃が得意」とかって事になるのか。
153ページ、KOF’96のギースの性能の解説。
まあ、ギースが凶悪なキャラなのは事実ですが…飛び道具?……あー、疾風拳は確かに飛び道具ですな。えと、次…対空技……………飛翔日輪…斬?…レイジングストームか!!
153ページ、KOF’96の悪の帝王の性能の解説。
飛び道具が3つあるとはいえ、96クラウザーは肉弾戦主体だったかと(餓狼SPでも基本的にそうですけどね)。
ふっとばしだとかにキャンセルをかけてブリッツなり、デュエルソバットなり。固まってるよーなら、カイザースープレックスって感じで、延々と「固め」続けるキャラと認識してました。…実際、それで結構勝ててましたが…対戦レベル低い環境だったのでアテにはなりません。
153ページ、KOF’96のビッグの性能の解説。
長くねぇよ!長くねっすよ、2本の棒は。連結すると長くなるけど。リーチ長い攻撃も確かにありますけど…。
ビッグの場合は何ていうか…ブラスター。
153ページ、KOF’96のストーリーの解説。
95の基本設定だと思うんですけど、それは。
153ページ、KOF’96のゲーニッツ解説。
よのかぜを回避して連続技決めるんだってさ。前転したところを非常に高い確率でお別れさせられてしまうかと思うが、まあ頑張れ。
「上手く」避けるのがポイントだ。上手くだ!
154ページ、KOF’97の新システムの解説。
EXTRAとADVANCEが出来たから、こーなったんだそーです。
暴走庵、裏社、裏クリスとか…そーいうチームは「隠しキャラ」だから考慮外なんですよ、きっと。
まー、そーいう問題でもないというか、絶対的に強いチームはいくらでも存在しませんか?
154ページ、KOF’97のキャラの解説。
間違ってるから!その認識かなりズレてるから!!
ファン選抜なのは「97スペシャルチーム」の3人だけで、当時「RBチーム」とか呼ばれた事でもわかるとおり「RBキャラ」しかいないから、ファンが選んだキャラには。KOFで人気あったかどーかは関係ないから。ビリーしか過去の作品に出てないし、そもそも。
154ページ、KOF’97のシェルミーの解説。
シェルミーはお手軽キャラじゃないすか?裏シェルミーは結構厄介ですが。必殺技にクセがあって。
155ページ、KOF’97の真吾の解説。
ダンの解説か?
未完成て…それは「設定」上の話なんですが?で、カウンターヒットって何か特別な効果あったんすか、アレ?97はあんましプレイしてないから何ともいえませんが。
で、基本は弱い?…弱技から2ヒットする毒咬みがつながったり、MAX駆け鳳麟でガードクラッシュさせてキャンセル駆け鳳麟>朧車とか凶悪なガード不能連続技持つキャラが…弱いのか?MAX鳳麟は出す機会がなかなか来ないんで「基本」で無いにしても…。
155ページ、KOF’97の94京の解説。
通常技は全部同じ……じゃなかったですか?アレ?基本技って何を指してるんだ?
確かに必殺技が少なすぎて、かなり違うキャラではありますね。94は技少ないですね。
155ページ、KOF’97のストーリーの解説。
庵もレオナも…最初からもう…。山崎は新キャラですし。ついでに言うと「血」は引いてませんし。オロチは血でつながる一族じゃないし。レオナや八神一族はともかくとして。
155ページ、KOF’97のボスキャラの解説。
シェルミーは一番ザコでした、私にとっては。社が一番危険だった。凄い勢いで投げるんですもん。
155ページ、KOF’97のボスキャラの解説。
そんな技無くないか?2002では確かにそんな技名になってましたが。正式名称が「画面全体に光を浴びせる」…通称は「無に還ろう」…それでいいじゃないですかー。
で、ガードっていうのは「回避」なんですかね?ガードは「防御」であって「回避」ではないと思うのですよ。とりあえず、ガードしたらGC前転しときましょう。
155ページ、KOF’97のボスキャラの解説。
おう、確かにオロチ御大は強いぜー。前転すると光浴びせられるから。でも、KOFファンの間では「最弱ボス」として有名ですぜー。開発者からみても「弱い」らしいですよ。
まあ、飛び道具はくぐろうとするな。光さえ浴びなければ負けないから。
157ページ、KOF’98のキャラの解説。
何を言っておられるのでしょうか?京とオロチチームは「全く別の性能」になって、その4人以外は「性能が変化するだけ」なんですか?どこが違うんでしょうか?
この著者は裏テリーに「RB2テリー」とかって「キャラ名」ついてたら、「全く別の性能」の方に含めてたんじゃないですかね?
いや、98は全KOFの中で一番プレイ回数が少ないっていうか「作業時」に少し触れただけの作品なんで何ともいえませんが。
コラムのとこでも「ほぼ同じ事」を書いていて「裏社」と「裏クリス」が強くて「キャラ勝ち」と言ってますが、98は知らないので全く何もいえません。その2人は97の時はかなり強かった、うん。
159ページ、KOF’99のウィップの解説。
日本語になってません。鞭操術でいいじゃないですか。
161ページ、KOF2000のアナザーストライカーの解説。
アナザー全員を軽く解説しているんですが、これが面白い!
| ギース ハワード | 餓狼伝説シリーズの悪の帝王 | 悪の帝王はクラウザーですよ!この本的には |
| 山崎 竜ニ | 餓狼伝説シリーズから参戦の危ない人 | 危ない人。ステキな表現です |
| アナザーロバート | 白い胴着を着たロバート | 2Pカラーはピンクだけどな |
| 獅子王 | 風雲黙示録シリーズのボス | 黙示録の中ボスです。シリーズを通してボスでは無い |
| 七枷社 | オロチチームのパワー系担当 | な上に男前 |
| シェルミー | オロチチームのお色気担当 | 投げ担当でなくて? |
| クリス | オロチチームのお子様担当 | スピード担当でなくて? |
| 神楽ちづる | 三種の神器の1人で変な踊りをする | 高貴な踊りなのだよ |
163ページ、KOF2001のイグニスの解説。
ほぼって。いや、パーフェクトで勝てますよ、イグニスの場合。反応がいいんで。
その前提があっても、かなり凶悪なキャラだとは思いますが、攻略法は存在する。
読むの飽きてきたし、この辺りは比較的まとも。まあ、2003のデュオロンの強さの秘密の解説はかなり微妙ですが。弱技からつながる3連コマンドなんてのは、そんなの庵だって持ってるし。
172ページ、96アテナの衣装コラム。
96のは「キュロット」なんですが。まあ、ミニスカートだっていうならミニスカートでもいいけど、別に。
プレイしないで、外見の写真だけでコラム書いてないか?
172ページ、98アテナの衣装コラム。
ショートパンツ?…そう見えるのか、貴方には?
172ページ、2001アテナの衣装コラム。
貴方には99アテナの髪が長く見えるのだな?
172ページ、NWアテナの衣装コラム。
今度はジャージですかい!!
174ページ、餓狼SPの解説。
あー、テコンドー君は反則で退場って事ですね。カッファン名乗れないしね。
ラインバトルが奥深いとかにもツッコミをいれたいところではあるが。
隠しボス(ボーナスキャラ)はRB2のアルフレッドだけ無視されてたり(家庭用WAならカラテっていうのもいますが)。
179ページ、龍虎乱舞のコマンドの解説。
苦労したのはコマンドの認識が間違ってるからです。無駄な苦労しましたね…。
苦労した覚え全く無いんですが、初代龍虎の乱舞には。押しっぱなしにしなくていいから、ずらし押し感覚で、C・Aと素早く押しましょう。
179ページ、龍虎2のの解説。
大丈夫!鬼のように強いのはギースだけじゃないから。1人目でもいきなり強いから龍虎2は。っていうかギースまでたどり着けるならギースにも勝てますよ。初対戦で勝てるとは思いませんが(パターンを知ってれば誰でも勝てますけど)。
180ページ、侍魂の解説。
零に絶命奥義は無いな。零SPですね。それと月華2幕の李さん。
180ページ、侍魂の解説。
てないから。受け継がれてないから。
182ページ、ギースのコラム。
つうか崇雷はいつタン先生を?RB2のエンディングを見ると弟子入りしたみたいですけど。
チンの場合はギースと同期じゃないですか。ギースの方が先かもしれないですけど、チンの方が先かもしれない。不明ですね、この辺り。
テリーとアンディがタンの弟子っていうのも微妙ですなー。タンは師というより「養父」に近いですし。テリーはともかくアンディは「心」しか教わってないでしょ、多分。アニメ版が混ざってませんかね?ギースの過去の話も含めて。
182ページ、ギースのコラム。
それはSFC版だーーーーーーー。
あ、アンタ…龍虎2のビッグとギースの関係わかってて書いてるのか?つうか、SFC版のギースは結構老けてますよ、見た目?…龍虎2で若返ったとでも?
ま、まあ最低でもコラムを書くに当たって「SFC版」とはいえ、エンディングまで見たのは評価しよう。……素直にAASNK対戦格闘だとか見てそれを参考に書けばよかったですね。
しっかし、この本…SNKプレイモア社は「全くチェック」いれてないんですかねー?
しかもジェフ暗殺を「極限流」に阻止されって書いてるし。どう解釈しろと?…SFC版のタクマの口ぶりからすると「殺っちまってますよ」既に、ジェフを。「奴の言うことを聞くしかなかった」って。
234ページ、ラルフの解説。
お偉いさんなのにって本人嘆くわけだ。
何か格下げされちゃってますよ、大佐?
235ページ、ユリの解説。
なあんだ、相手はお兄ちゃんか。だったら楽勝、楽勝。こっちこっちぃ♪…ん、よゆうッチ!
親しみやすいお嬢様ですね♪…非力なのは正解。
237ページ、バイスの解説。
タクマはOKなのかよ。いや、洗脳に苦労しらからって公式に。
もうちょっと、SNKから資料貰いましょーよ、こーいう本作る時には。
237ページ、クラウザーの解説。
うわーい、悪の帝王から更に格上げだー。オロチとかネスツとか目じゃないですよ、この人が何もかも悪いんです、どうやら。
始末するしかないな、これはもう。闇の帝王も随分と……高く評価されましたね、シクシク。
240ページ、京−2の解説。
京−1と使う技が違う事に対する自己回答。何でなんだろ?とか思ったらまずは公式設定を探ってみましょう。
ちゃんと答えあるから、これも。わざと「違う」んだってば。京−1に至っては技のアレンジが趣味ですし。
242ページ、ゼロの解説。
そんなちっちゃい計画だったんだ、プロジェクト’00。01様ったら大物だなー。ネスツ裏切ってまで、たかが1小隊を壊滅させようだなんて。
やっぱり01様は格好良いなー。オリジナルゼロはダメですよねー。小物ですよ。
243ページ、K9999の解説。
そーいう設定だったんですか。知らなかったです。
243ページ、イグニスの解説。
ステキです。イーリスマント。ステキな響きです、イーリスマント。マントいいですよね。やっぱり憧れですよね、マント。
ランスよりもマントっすよ、男なら。
243ページ、ゼロ(オリジナル)の解説。
姿はどうだろう?
それぞれ、上から、アルバ、ソワレ、チェ、ロックのプロフィール。
そっか、アルバ兄さんが普段サングラスしてるのは非常食だったんですね。K´のチェーンドライブはかなり危険ですね。「食べ物を粗末にすんな」って感じですよ。兄さん、チェーンドライブガード不能ですよ。
ソワレは…言わないでおこう。兄ちゃん食べちゃダメですよ。
細かく読むともっとあると思います。いや、面白かったです、実に。諸悪の根源なクラウザーとか。
あ、最終評価だけ見ようと1番下に持ってきてる人もいるかもしれないので、もう1度書いておきますね。当サイトの最終評価は「3」となります。