| | | | | | |  A 中 16 |  B 上 16 |  236C 上 35 |
 A 中 19 | | | |  A 上 11 |  B 上 11 |  C 上 11 |  C 中 19 |  B 上 19 |  236A 下・下・下 14・7・7 | 
・下・上 ・7・35 | 
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|  A 上 9 |  B 上 9 |  C 上 9 | | | | | | |
 B 下 19 | | | |  2C 下 9 |  A 上 9 |  2C 下 9 |  6BC 中 23 |
| | | | | |  BC 中 16 |  A 中 16 |  236B 上・上・上 11・11・11 | 
・上 ・45 | 
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総評
乱舞奥義それ自体がかなり魅せています。さあ、レッツ、ダンシング!
スタンダードルート:総ダメージ146
止めの技が魅力的な事以外、見るべき点のないルートです。止めの技は両手両足を広げる前のポーズが妙に気合い入っているというか…
下段ルート :総ダメージ187
ダメージが最も大きいルートでしかも最後の札攻撃で浮いた相手に喰らい判定が残っているので画面端なら更にダメージアップ可能という一番狙っていきたいルートです。星の巡りから落下、そのまま攻撃判定のある鞠転げにつないで六合の札モーションという無茶な連携も楽しいですね。
打ち上げルート :総ダメージ 96
特殊ルートと2択になっているのはお約束。浮かせれば超奥義で追撃出来ますが…乱舞奥義自体に魅せる技がひとっつもないので問題外です!
特殊ルート :総ダメージ174
性能云々というより「明流・顎しゃくり→天文・災厄の帚星」というコンビネーションが魅力的です!その後、更に一幕で使っていた素手時の通常技まで登場して…魅せるという点ではこのルートが最高でしょう!!